![]() |
まず嬉しいのは吹き替え(日本語)があること。 字幕を読まずに画面に集中できるのは非常にありがたい。 ナレーションも落ち着いており、映像とよくマッチしている。 映像は「どアップ」や「スロー」「早送り」などを駆使して、 時にはCGも活用し、芸術性を重視している感があるが、 生き物の生態に迫るドキュメンタリーとしても、しっかりして ...>>詳細を見る |
||
![]() |
年少、小1、小3の息子たちはかぶりつきで見ています。 恐竜ものも面白いけど、こういう庭先での大冒険っていうのも子どもにとっては魅力大なんでしょうね。 シリーズで出たら楽しいのにな…と気がつけば親も結構夢中で見てしまっています(笑>>詳細を見る |
||
![]() |
子供の頃、友達と一緒に野原を駆け巡ったり、川遊びをしたり。 学校行事での遠足や、自然散策、自然体験学習などで昆虫を見つけては、はしゃぎまわっていた。 そんな少年時代を懐かしく思い出させてくれます。 音声解説がなく、単調な字幕解説しかないのは残念ですが。 ヒーリング効果のあるBGMと共に、昆虫達の生き生きとした姿には心和むものがあります。 ...>>詳細を見る |
||
![]() |
熱帯雨林の自然を観るだけでも冒険心がくすぐられ観ていて楽しい。 珍しい昆虫が次から次に現われてそれだけでも楽しくて胸がいっぱいになるのに、 クリビジョンの迫力は凄い! 4回繰り返して観たが飽きない面白さ。 家族で見たい作品!! 虫嫌いの私でも文句のつけようが無いです。>>詳細を見る |
||
![]() |
昔は今村昌平の人間臭さが嫌だった。川島雄三の絶妙な上手さに憧れていた。ところが、いつからだろうか?この人間臭さ、映画表現力に虜になってしまった。 映像、演出を通しても、ヌーヴェルヴァーグと言われた大島渚に負けず劣らずの面白さだ。日活にいながら、日活映画に染まらなかった監督は、鈴木清順と双璧だろう。今村昌平、大島渚、鈴木清順、吉田喜重は自分の中では、小津、溝口、黒澤以上なのだ。>>詳細を見る |
||
![]() |
>>詳細を見る |
||
![]() |
>>詳細を見る |
||
![]() |
タイトルが非常に面白そうなので購入しました。 そもそも敵に教われない為の擬態なので動かないのが当たり前なのですが、 ちょっと動きが物足りなかったです。画質は綺麗でした。 もう少し他の生き物との食物連鎖や、昆虫の成長過程が見たかったです。 あと無意味に人間の少年達が出てきたのもいまいちでした。>>詳細を見る |
||
![]() |
>>詳細を見る |
||













